日本語言史中“漢字”的研究——-以古今“常用漢字”為中心(日文版)

作者:于泳

字數:190千字

頁數:192頁

版次:1版

定價:49.0

ISBN:978-7-313-19503-6

出版日期:2018-11-01

本書以日本現代“常用漢字表”、古代說話集《今昔物語集》以及《色葉字類抄》為依據,詳細探討了現代“常用漢字”在古代的使用情況。還從史學研究的角度,根據各時代大量資料詳細探討了個體詞匯的漢字歷史演變過程。本書讀者對象為大學日本語專業的教師和學生,以及日本語愛好者和研究者。


目錄

第1章序論
第2章漢字の輸入と日本語への受容
第3章漢字における先行研究
第4章『今昔物語集』と「常用漢字表」で一致する動詞の表記
第5章『今昔物語集』と「常用漢字表」で一致しない動詞の表記
第6章『今昔物語集』と「常用漢字表」で一部一致する動詞の表記
第7章「アワツ」の漢字表記についての史的研究
第8章サ変動詞の漢字表記「仕」「為」について
第9章「ハイル」の漢字表記と意味の変遷
第10章本書のまとめ及び今後の課題
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